
今もなお、人気を誇る「トヨタ・セリカLB」、当時の若者の憧れだったこの車がABCホビーの技術をフルに駆使して 1/10ミニシャーシで蘇る!3DCADで忠実に再現したボディライン、コンピューターグラフィックによるHD(ハイディフィニション)デカールが、ボディのディティールを更にアップさせます。
1970年、日本初のスペシャルティーカーとして、セリカが誕生した。スポーツカーのようなスタイリッシュな外観でありながらも、初心者でも扱える実用性を兼ね備えたセリカは、たちまち若者達の虜となった。また、そのスタイリッシュさに加え、インテリア、エンジン、エクステリアを自分で選べる「フルチョイス・システム」という画期的な生産・販売システムのおかげもあり、セリカはより一層「パーソナルカー」としてのイメージを作り上げた。
そんな中、1973年4月にハッチバックテールを備えたLB(リフトバック)が登場した。エンジンには1.6Lの他に2.0Lが追加され、小型車ながらもクラウンやセドリック級の排気量という印象があった。さらに、DOHCエンジンも2種用意され、セリカLB1600GT、2000GTがラインナップされた。これは、セリカLBをトヨタ随一のスポーティーカーという存在にさせたかった意図もあった。
セリカLBのスタイルはクーペとホイルベースが同じながらもより安定感のあるスタイルになった。フロントとドアが延ばされ、全長が50mm延長し、全幅は 20mm広く、全高も20mm低くされたからである。そして「LB」とする所以になるリフトバック・ドアを持つファストバック・スタイルを採用している。
そして5人乗りのクーペに対し、セリカLBは4人乗りとされており、米国の人気モデル、フォード・マスタング・ファストバックを思わせるデザインである。大きく重く、更に4人乗りになりながらもこのセリカLBは、セリカ全体の人気にも一役買っていた。
このセリカLBの出現がスペシャルティーカーというジャンルの認知に繋がったといっても過言ではない。
閱讀這項目的剩餘部份 »
迴響已關閉

Leggero Almost Ready to Run
Kカーシリーズで好評を頂いたレジェーロシリーズ。要望が多かったプロポ無しのシャーシキットが遂に登場!
クリアボディ付きなので、ポリカーボネート用塗料で貴方好みのカラーに仕上げることができます。
パッケージ内容
- ・組み立て済みシャーシ
- ・クリアボディ
- ・ハイディフィニションデカール
- ・ステアリングサーボ
- ・モーター(370タイプ)
テクニカルデータ
- Length : 280mm
- Width : 125mm
- Wheelbase : 185mm
- Tire :49mm 18mm(width)
- Ride Height : 7.0mm – 8.0mm
- Front Toe – in/out : Preset 0゜
- Rear Toe – in : Preset 3゜
- Caster : Preset 4゜
- Camber : Preset 0゜ at Front&Rear(adjustable)
閱讀這項目的剩餘部份 »
迴響已關閉

特長
●LiFePO4バッテリー、LiPoバッテリー専用急速充電器。
●注)バランス充電専用。(XHタイプ・バランス充電ポートを本体に装備)
●注)バランス充電コネクター付バッテリー(2〜6セル)のみ充電可能です。
●充電出力は1A、2A、3A、4A、5Aと切替が可能。
●注)セル数により充電出力に制限があります。
●12ビットCPUにより充電を精緻に制御。 昇圧回路を搭載。
●ボタン操作だけのシンプルオペレーション。
●LEDとブザー音で充電状況をお知らせ。
●保護機能:バッテリー逆接検知機能、ショート保護回路装備

| 仕様■ |
|
|
|
|
|
●入力電源
●充電電流
●カット方式
●サイズ・重量
●対応バッテリー
●充電カットオフ電圧
|
:AC100V(50Hz/60Hz) またはDC12V
:1A/2A/3A/4A/5A 切替式
:(ただし、3セルのバッテリーは最大4Aまで、4セルのバッテリーは最大3Aまで、
:(5および6セルのバッテリーは最大2Aまでとなります。)
:ボルテージオートカット
: W 150mm x L 110mm x H 80mm(突起物除く) 470g(本体重量)
:バランスコネクター付LiFePO4バッテリー 2〜6セル(6.4V〜19.8V)
:バランスコネクター付LiPoバッテリー 2〜6セル(7.4V〜22.2V)
:LiPoバッテリー 4.2V/セル
:LiFePO4バッテリー 3.6V/セル |
|
Source : ABC Hobby
迴響已關閉

日本人にとって国産高級セダンの代名詞であった日産のセドリック&グロリア。今なおファンが多い、ハチマル世代憧れの「430セドリック」がABCホビーからツーリングカー用ボディとして遂に登場!
豪華さと高級感を兼ね備えた430、その直線的な美しいラインを3DCADで完全再現!更にコンピュータグラフィックスにより各部品が鮮明に表現されたHD(ハイディフィニション)デカールで、思い出の一台をリアルに再現。
1960年から製造・販売されていた上級セダンのセドリック。3代目の230型からは日産・グロリアと姉妹車になり、2 つを併せて『セド・グロ』と呼ばれるようになった。同クラスのトヨタ・クラウンとは自家用車をはじめ、タクシー・ハイヤー・パトカー・教習車として、セド リック・グロリアと共に、長らく競合車種であった。
5代目である430型は、2ドアハードトップを廃止し、4ドアハードトップ、4ドアセダン、ワゴン/バンの3系統のボディバリエーションとなる。ボディの スタイリングは、イタリアの自動車メーカー『カロッツェリア・ピニンファリーナ』の協力を仰いで、先代330型の曲線を多用したデコラティブなデザインか ら一新し、直線的でクリーンなイメージへと大きく変化した。このデザインが人気を博し、以降のY30、Y31へもスタイリングテイストが引き継がれていっ た。
430には乗用車日本初の直列6気筒ディーゼルエンジン、LD28型搭載車及び日本初のターボエンジン (L20ET) が搭載され話題を呼んだが、ターボ車の投入はエンジン性能の向上だけでなく、燃費の向上と騒音の低減も狙っていた。それゆえ、CMでは「快適ローデシベル 空間」と謳い、高い静粛性で高評価を獲得していた。この430でのターボエンジン搭載が、後に910ブルーバードやC210スカイラインをはじめとする、 当時の日産が主力としていた車種へのターボ搭載の第一歩となった。
この430セドリックでもう一つ注目されたのが、「西部警察」「特捜最前線」である。当時日産が車両バックアップを出掛けていた刑事ドラマで覆面パトカーとして多く活躍し、今もファンから愛されている。
1983年6月、430は6代目Y30型へとフルモデルチェンジされた。2004年には後継者「フーガ」へとバトンタッチし、セドリックの45年間の長い 歴史に幕を閉じた。しかし、Y31型セダンのセドリック営業者は2009年現在でも生産されており、街中で多く目にしている。
閱讀這項目的剩餘部份 »
迴響已關閉

CONTENTS *
■ カーボングラファイトシャーシ
■ スレイブドトラッキングリアサスシステム
■ アキュラシーアルミダンパー
■ 強化サーボセイバー
■ アルミ削り出しバッテリーストッパー
■ フロントカーボングラファイトショックタワー
■ アルミホイールハブ
■ カーボンパターンスパーギアカバー
※シャーシ工場組み立て済み
限定生産品
閱讀這項目的剩餘部份 »
迴響已關閉

01スーパーボディ:ニッサンスカイラインR30(パトカー仕様)
10月末発売予定
迴響已關閉

日産スカイラインが光を取り戻すきっかけになった「スカイラインR30」。ケンメリGT-R以来のDOHC FJ20E型エンジン導入や、テレビドラマ「西部警察」で使用された車両ということもあいまって、その人気を確固たるものとした。「ハコスカ」、「ケンメ リ」に続き、「ニューマン・スカイライン」がABCホビーのツーリングカー用ボディとして登場!
1957年、当時のプリンス自動車が主力車種として「スカイライン」の生産を開始した。のちにプリンスが日産自動車と合 併した以降も車名を引き継ぎ、長期に渡って生産され、現在も製造、販売されている。「ハコスカ」「ケンメリ」「ジャパン」などといった愛称も持ち、現在で も多くのファンが存在する。
幾度もモデルチェンジが繰り返された中、1981年8月に6代目スカイライン「R30型」が発売され、R30もまたポール・ニューマンを広告キャラクター にしていたことから、通称「ニューマン・スカイライン」の名で親しまれ人気を博した。またR30の登場で、排ガス規制で沈み気味だった日本のスポーツカー 市場は急速に活気付いた。スカイラインR30は今まで伝統であったサーフィンラインのボディを一切捨て、シャープで直線基調のスタイルへと変貌し、人々に 衝撃を与えた。ボディバリエーションは4ドアセダン、2ドアハードトップ、5ドアハッチバックの3種類とし、スカイライン史上初のハッチバック採用であっ た。エンジンは4気筒2種類、6気筒3種類を組み合わせており、大幅な改良が施されていたが基本は先代のものを踏襲していた。
そしてR30登場からわずか2ヶ月後、DOHC FJ20E型エンジンが搭載された「2000RS」が登場すると、『GT-R』の再来と、多くのファンから喜びの声が上がった。しかし4バルブ・ヘッドを 持ちながらも、4気筒ユニットであったために『GT-R』の名が付くことはなかったものの、その代わりに『RASING SPORTS』の頭文字からくる『RS』という新しい名が、サーキットを彷彿とさせるには十分であった。
1983年2月には「2000ターボRS」が追加され、歴代スカイラインのどれよりも高出力であったことから「史上最強のスカイライン」と謳われた。ハコ スカGT-R以来、10年にも渡ってサーキットから姿を消していたスカイラインだったが、このモデルの登場により再びその晴れ舞台へと返り咲くことが出来 た。
その後、1983年8月にマイナーチェンジにより、後期型へ。
閱讀這項目的剩餘部份 »
迴響已關閉

製品詳細
長さ : 440mm
幅 : 330mm
厚さ : 8mm
材質 : アクリル製 8mm カーボン仕上げ
用途 : シャシーのセッティングがより正確に行えます
適合車種 : 電動カー、1/10エンジンツーリングカー全般
閱讀這項目的剩餘部份 »
迴響已關閉

ABCホビーのミニシャーシ用ボディのベストセラー『トヨタ・TE27カローラレビン』が装いも新たに、3DCADとコン ピューターグラフィックによるHD(ハイディフィニション)デカール仕上げでフルリニューアル!セリカ1600GTのパワーソースを導入した荒馬『ニイナ ナ』ライトウェイトスポーツの名車として旧車イベントでも根強い人気のカローラレビンが現代の技術で復活!その魅力を余すところなく再現するリアルなボ ディ造形と最新を走りを纏ったシャーシの組み合わせがアツイ!
TE27カローラレビンキットのボディは、未塗装状態のクリアボディです。当時の純正色オレンジやモスグリーンで仕上げるも良し、好みの色で塗装するのも良し。貴方好みのイマジネーションで自在に仕上げる事が出来ます!走りを支えるシャーシには、 低重心設計で作られた高性能なジェネティックシャーシが使われています。ジェネティックシャーシの定評ある安定感と走りは、初心者から上級者にまでラジコンの楽しさと走りの奥の深さを教えてくれます。
閱讀這項目的剩餘部份 »
迴響已關閉

特徴
■2セルのLiFePO4バッテリー専用急速充電器
■6.4V〜6.6V、240mAh〜4000mAhのLiFePO4バッテリーに対応
■LEDとブザーによる充電状況等の表示
仕様
| ■入力電源 |
: |
AC100V(50/60Hz)、DC12V |
| ■充電電流 |
: |
0.5A、1.5A、3.5Aの切替式 |
| ■カット方式 |
: |
ボルテージ(電圧検知)オートカット |
| ■対応バッテリー |
: |
LiFePO4バッテリー(2セル/6.4V〜6.6V/240mAh〜4000mAh) |
| ■サイズ |
: |
W:145mm×L:110mm×H:75mm(突起物除く) |
| ■重量 |
: |
460g |

Source : ABC Hobby
迴響已關閉